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こんな風に働くのか!床拭きロボット ブラーバ ジェット使ってみた

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ボタンひとつで面倒な床の拭き掃除をしてくれる、床拭きロボット ブラーバ ジェット
拭き掃除をしてくれるのは助かるけど、家に迎え入れるには『実際の住まいでは、どんな風に拭き掃除してくれるの?』と気になる方も多いでしょう。

そこで『大和ハウス工業 渋谷展示場』さんのご協力を得て、実際にブラーバ ジェットで拭き掃除してきました。

【キッチン&ダイニング】でブラーバ ジェットを使ってみた

食べ物を扱うキッチンやダイニングは、油ハネや水ハネ、飲み物のシミや食べこぼしなど、汚れが特に気になる場所です。
テーブルセットなどの家具や大型家電も多いので、視界に死角ができやすく、手の届きにくいスペースが生まれがち。
人間ならかがみこんだり、家具を動かしながら掃除する、特に労力がかかるところです。

床拭きロボット ブラーバ ジェットならご覧の通り!
システムキッチンの扉下にもピタッと潜り込み、ダイニングテーブルの脚まわりも、小回りをきかせてクルクルと丁寧に清掃します。

【サニタリールーム】でブラーバ ジェットを使ってみた

洗面所やトイレ出よく使われる床材「クッションフロア」は、耐水性に優れ、掃除しやすいのが特長。一方で湿気や水ハネ、衣類から出るホコリ、足の裏の皮脂、髪の毛などにより汚れやすい場所でもあります。
また静電気を帯びやすく、掃除機掛けでは取りきれない汚れが残りがちなので、日々のお掃除は水拭きが最適なんですよ。

コンパクトなブラーバ ジェットは、こんなサニタリーエリアにもピッタリ!
洗浄剤を含むパッドが、目には見えにくい汚れを拭き取って、汚れや黒ずみを防ぎます。
汚れたクリーニングパッドは、手を触れずに捨てることができるので、衛生面でも安心です。

【リビング】でブラーバ ジェットを使ってみた

家族やお客様が集まるリビングは、家の「顔」ともいえる場所。人が集まる分、少しでも気を抜くとすぐに汚れが目立ってしまいます。
いつもの掃除機掛けに、拭き掃除をプラスして、ワンランク上の”キレイ”にこだわってみませんか?

ブラーバ ジェットは、最大15畳*1までのスペースをすみずみまでくまなく清掃します。小さな段差は乗り上げずに回避*2するので、カーペットやラグを敷いていても安心です。
*1:ダンプスウィープモード、、ドライスウィープモードは最大15畳、ウェットモップモードは最大12畳。フローリングの上での試験結果(アイロボット社調べ)。部屋の形状やバッテリーの状態などにより異なります。*2:高さにより、乗り越えてしまう可能性があるのでご注意ください。

バーチャルウォールモードを設定すれば、エリアを分けてお掃除することも可能です。
お部屋の広さや形状に合わせて、暮らしに合った使い方がきっと見つかりますよ。

いかがでしたか?
床拭きロボット ブラーバ ジェットはあなたの家でもこんな風に働きます。

ぞうきん掛けが欠かせないキッチン、ダイニング、洗面所、リビング…。
あなたならどこを一番任せたいですか?

【撮影協力】大和ハウス工業株式会社
断熱性能や地震対策など、最新の技術で安心の住まいをご提案する住宅総合メーカーです。床は室内で大きな面積を占めており、インテリアを構成する重要な素材。ぜひ展示場で実物をご体感ください。
http://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/
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