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元の掃除スタイルには戻れない!ロボット掃除機の”中毒性”が明らかに

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6月8日のロボット掃除機『ル(6)ン(0)バ(8)の日』に先駆けてロボット掃除機利用経験者の実態調査を実施しました。その結果、「元の掃除スタイルには戻れない」という”中毒性”が明らかに!

一度使うと手放せない!!72.5%が『ロボット掃除機が必要』と回答

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72.5%ものユーザーが、ロボット掃除機は日々の生活に”必要”と回答。ロボット掃除機はひとつのスタイルとして暮らしに根付いていることがわかりました。
さらに約4人に1人は、ロボット掃除機が”不可欠”と回答!ロボット掃除機への依存度の高さは、さながら”ロボット掃除機中毒”!?

掃除行動に関与度の高い女性においては、その約60%がロボット掃除機購入後に「一般的な掃除機の使用頻度は減った」と回答しており、ロボット掃除機がメインの清掃道具として活用されていることがわかりました。

理想はロボットとの合理的な共存

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ロボット掃除機ユーザーの9割以上が、『家事をロボット自動家電に任せたい』と思っていることがわかりました。
掃除以外の家事にも、ロボット掃除機と同様に「時短効果」や「負荷軽減」に期待し、家事の合理化・効率化を望んでいる傾向がうかがえます。

ただし「全ての家事を自動化したい」と思っているのは26.5%ほど。約70%のユーザーは全自動ではなく、人とロボットや自動家電がバランスよく共存することを望んでいることがわかりました。

清掃能力だけではない、ロボット掃除機のプラス効果

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当調査では、多くのエピソードが寄せられています。
「驚くほどゴミが取れて嬉しい」「掃除機が入らないベッド下も掃除ができる」「気付かぬ間に掃除されており助かります」といった清掃力や時短効果への評価はもちろん、ロボット掃除機が精神面においてもポジティブな影響を与えていることがわかりました。

『毎日の掃除機がけが面倒で嫌だったが、ロボット掃除機のおかげで家事のストレスが少し減った。』
『掃除を任せて他の家事と同時進行ですることができるので時短対策に助かっています。』
『共働きのため、どちらが掃除をするかで喧嘩することがなくなった。』
『なんとなく、やる気が起きない時に助かる。』
『残業して帰って来ると家族は寝ていてもルンバだけが動いていていじらしかった。』
『掃除をしなければというプレッシャーから解放された。』
『健気に働く姿を見るとその時間、自分も一緒に、他のことをして働きたくなる

本調査を通じてロボット掃除機は、時短効果・負荷の軽減・清掃性能に加え、精神面への好影響がユーザーに評価されていることがわかりました。
こういった多角的なメリットこそが、『一度使うと手放せない』という”中毒性”を生むのかもしれません。


<調査結果概要>
【調査概要】
調査エリア:全国
調査対象者:30~59歳の既婚男女
サンプル数:600
調査期間:2016年5月13日~15日
調査方法:インターネットリサーチ
*調査結果をご掲載頂く際は、必ず『セールス・オンデマンド調べ』と明記下さい。

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